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はりねずみ通信

兵庫県姫路市にあるかない動物病院。
椎間板ヘルニアの治療であるPLDDや腹腔鏡手術などの低侵襲治療に力を入れています。
スタッフの紹介11
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    名前:岡本(おかもと)
    飼っている動物:柴犬のミッキー
    好きな食べ物:ラーメン
    一番好きな時間:友人達と遊ぶ時
    モットー:人に優しく
    将来の夢:バイクで日本縦断
    私にとってのかない動物病院:動物看護士としての出発点
    思い出にのこっている出来事:角谷先生と後藤先生に食事に連れて行ってもらったこと

    職業を男女の差で語るのは本意ではない。あえて男性動物看護士という必要はないのだが、実際に男性の看護師はきわめて少ないので、そう書かざるを得ないのだ。
    日本でただひとつ、動物看護士のための4年制大学がある。彼はこの春、そこを卒業し、当院にやってきた。
    気は優しくて力持ち、を体現したような人格である。写真を見ただけでも、やさしい雰囲気はわかるだろう。
    でも、実は彼はとても高いプライドを持っている。男性看護師は少ないので、世の中に男性動物看護士の存在を示したい。わたしは、そういうプライドをとても大切なものだと思っている。

    いまはすべての基本となる動物の扱い方について、私から猛特訓を受けている。
    性格が優しいから、やさしく動物を扱えるわけではない。うまく言えないが、毅然(きぜん)とした核のようなものが人間にないと、動物に不安を与えるようになる。
    それを伝えようと思っているが、時間がかかることだ。

    本当の意味で、動物に優しい看護師になるように。
    彼はまだ、出発点にいるが、きっと到達してくれるはず。


    | スタッフ | 05:55 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
    スタッフの紹介10
    0
      名前:橋本(はしもと)
      飼っている動物:猫(MIX)2匹
      好きな食べ物:スイーツ
      好きな時間:寝ているとき、一人Cafeをしているとき
      モットー:前進あるのみ
      将来の夢:幸せな家庭を作ること
      私にとってのかない動物病院:働きたかった場所であり成長できるところ
      思い出に残ったできごと:これからたくさん作っていく!


      彼女をみていると「ありのままの自然」という言葉が頭に浮かぶ。
      すこし話しかけると、たくさんおもしろい返事が返ってくるので、たのしい。誰とでもすぐ打ち解ける性格なのだろう。
      昨日、たまたまお母さんと少し話をした。彼女に、
      「やさしそうなお母さんだね」
      というと、
      「あれは見かけだけで、ほんとは怒るとすごくこわいんです」
      という。どうも、家ではかなり怒られている模様。
      いつもへらへらっとしているが、仕事をしているときの視線は真剣である。ふだんのゆるーい感じとギャップがあるので、なんとなく不思議に思っていた。

      先日ふとしたことから、彼女が小学生の時に大病を患った話を聞いた。もう完治して、いまは元気そのものだが、医学的には非常に厳しい状況だったようだ。詳しくは書けないが、今生きているのが奇跡のような人なのだった。

      「ほんとは人間の看護師さんになろうと思ったんだけど、頭がたりなくて。動物が好きだから動物看護士を目指しました。ははは・・」
      と軽く言うが、命に対する真剣さが、あの視線になって現れているのだろう。
      ご両親や姉妹、お医者さんの懸命な努力で救われた奴である。私も大切に育てていきたい。

      でも、昼休みに診察台に突っ伏してグウグウ昼寝をしている姿を見ると、「こいつ大丈夫か?」と思うのであった。









      | スタッフ | 06:12 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
      スタッフの紹介9
      0
        名前:角谷(かくたに)
        飼っている動物:犬(ミックス)
        好きな食べ物:焼き肉、甘いもの
        好きな時間:サウナに入っているとき
        モットー:初心を忘れない
        将来の夢:富士山に登る 動物の気持ちを理解できるようになる
        私にとってのかない動物病院:自分と動物と飼い主さんを繋いでくれる大切な場所
        思い出に残っているできごと:元気のなかった動物が、元気になって、また来てくれていること

        角谷は当院に入ってから4年目である。
        大学時代はラグビーをやっていたそうだ。さわやかなスポーツマン系。
        外科手術に関心があり、当院にきてから猛特訓を受けている。手術は丁寧だし、きれいだ。

        最近、腹腔鏡手術にも取り組んでいて、先日参加したカールストルツの実習では、結紮縫合コンテストで1位を獲得し、副賞のストルツ製把持鉗子をもらった。

        最近彼女ができた。それがなんと優秀な音楽大学卒のピアニストなのだった。
        クラシック音楽はそれまで関心がなかったはずなのに、急にいろいろ教えてほしいという。
        CDを貸したりしているが、果たしてどこまでわかっているのか・・。

        すごいのは仕事を休まないこと。休みを取るように言っても、動物たちのことが気になるので休みたくない、という。

        さらなる飛躍をめざし、がんばって!



        | スタッフ | 06:03 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
        スタッフの紹介8
        0
          個人情報のため顔写真を入れないほうがいいということだったが、ホームページ担当の人に相談すると飼い主さんの安心のためには、スタッフの顔がわかったほうがいい、という意見だった。
          どのみちホームページにも載せるので、ここまでのスタッフ紹介の記事で、スタッフの顔写真をアップした。


          今日は獣医師の藤居。

          名前:藤居(ふじい)
          飼っている動物:猫(2匹)
          好きな食べ物:スウィーツ全般
          一番好きな時間:飼っている猫と子どもと一緒にたわむれている時間
          モットー:一期一会
          将来の夢:アフリカの野生動物を実際に見に行くこと
          コツコツとがんばって、気付いたらみんなに信頼されるような獣医師になっていること
          私にとってのかない動物病院:
          たくさんの飼い主さんや動物たちと出会える場所
          獣医師として人間として自分自身を切磋琢磨する場所
          思い出に残ったできごと:蜂の巣をたたき落として、ブログにのったこと

          (藤居の蜂の巣事件は、「蜂の巣」(2012.6.14)をご覧下さい)

          関東の動物病院で5年間臨床獣医師をしたあと、育児のため休職していたが、子育てが一段落したので当院へ。ご主人さんが自営業をしているので、週末は家の手伝い、普段は小さい子どもたちの世話で忙しい。当院の勤務は夕方4時半ごろまで。

          タフであり、芯の強い人。そういう印象である。
          普段は裏方の仕事も多いが、いまや彼女なしでは立ちゆかないほどの存在感だ。
          本人も書いているが、コツコツと努力ができるひとである。長く勤めて、ますます存在感を増してほしい。
          働く女性の見本のような人なので、他のスタッフからの信頼も厚い。がんばって!!




           
          写真がちいさくてごめんなさい
          | スタッフ | 06:13 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
          スタッフの紹介7
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            名前:後藤(ごとう)
            飼っている動物:犬(実家)
            好きな食べ物:カレー
            好きな時間:バドミントンをしているとき
            モットー:とにかく必死で頑張る
            将来の夢:日本中を旅してみたい
            私にとってのかない動物病院:獣医という仕事のやりがいや厳しさを知った場所
            思い出に残っているできごと:初めて自分で麻酔をかけて手術をしたこと

            後藤は、昨年大学を卒業し、今年2年目の獣医師である。
            私が後藤の母校で行われた就職説明会に出向いたとき、かない動物病院のブースに立ち寄った学生はたったの4名だった。学生は100人以上いるというのに!
            その4名の中のひとりが後藤だった。

            物腰が静かでやさしい感じのひとを探していたので、まさにぴったりだった。
            その後連絡があったのは、後藤ひとりだったので、即採用を決めた。

            地道に頑張るところがすばらしいところ。
            当院に入って最初に、腹腔鏡の糸結びを教えた。
            「毎朝、練習するんだぞ」
            そう言ったまま、ほっておいた(・・ひどい?)。
            1年後、(当然サボっていると思って)「やってみろ」というと、スリップノットの糸結びを1分以内に終わらせたのである。
            聞くと、ずっと練習を続けていたのだそうだ。

            つい先日のこと。
            内視鏡検査法は私が少しずつ教えていて、できるようになっている。
            異物誤飲があり、できるところまでやってもらおうと任せていた。ちょっと難しいケースだったので、たぶん無理だと思い、「お願いします」と言ってくるのを待っていたら、
            「無事、取れました」
            とやってきた。おもわず、「でかした!」と言ってしまった。

            あとで看護師の長谷川に、後藤先生が難しい内視鏡の処置をうまくやったんだよ、と言うと、長谷川が即座に言った言葉がおかしかった。
            「まぐれです」


            後藤はスキルアップしているが、長谷川の信任を勝ち得るのが、当面の目標だろう。
            がんばれ!!






            ふたりのじかん
            | スタッフ | 06:18 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
            スタッフの紹介6
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              名前:角本(すみもと)
              飼っている動物:犬2匹(ロングコートチワワとスムースコートチワワ)
              好きな食べ物:いろんな種類の鍋
              好きな時間:家に帰って犬2匹に歓迎されている時間
              モットー:元気ハツラツ
              将来の夢:幸せな家庭を築いて、ゴールデンレトリバーを飼うこと
              私にとっての「かない動物病院」:社会人としても動物看護士としても成長できる場所
              思い出に残ったできごと:ヘルニアで歩くことができなかった動物が手術をして、その後毎日のリハビリをして、自力で立ち上がることができるようになった瞬間

              角本に関するはりねずみ通信の記事:2012.6.28「成長したい」


              角本は谷元と同じく、今年が2年目である。
              はりねずみ通信の過去ログを見ると、彼女が専門学校生の時、当院へ来て、
              「わたしも、かない動物病院で他の看護師さんと一緒に働き、成長したいです」
              と言っている。
              1年後の今も、同じことを言っているということは、彼女がまったく「ブレていない」ということだ。
              谷元と同様、角本もいろいろな面で「努力中」の身である。動物看護師としてのスキルアップは非常に大変なので、苦労の連続と言っていいだろう。けれど、彼女のいいところは、いつも明るいことである。うまくいっても、いかなくても、常に元気なので、なんとなくこちらも安心する。
              いつも気持ちが安定しているのは、とてもいいことだ。
              おそらく、ご両親が安心して過ごせる環境を作っておられるか、あるいは単純に本人が楽観的なのか。やはり、小さな苦労を「成長のため」と思っている、というところが大きいように思う。

              そういう人は、いい運気を呼び込むので、一生懸命がんばればきっといい動物看護士になれるよ。



              はなたちと

              | スタッフ | 05:51 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
              スタッフの紹介5
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                名前:谷元(たにもと)
                飼っている動物:犬(ダックスフントのチア)
                好きな食べ物:すし、お好み焼き
                一番好きな時間:睡眠時間
                モットー:今を生きる
                症例の夢:幸せな家庭を築く、エジプトに行く、オーロラを見る、本場アフリカ・サバンナの野生動物をみる
                私にとっての「かない動物病院」:夢が叶った場所
                思い出に残っているできごと:初めてリハビリを担当した子が歩いたときは、本当に看護士になってよかったと思った
                夏場の休憩時間の車生活(笑)

                昨年、動物看護専門学校を卒業して看護師になった看護師が2名。
                ひとりは角本(すみもと)、もうひとりが谷元である。小さい方が谷元だ。

                専門学校から実習に来たとき、あまりにも彼女はおとなしかった。
                そのため、就職を希望する彼女を、いったんは断ったのである。ところが、(三浦が「ここよりいいところはない」とそそのかしたためか)谷元は食い下がった。

                昨年1年は、私はかなり本気で看護師としてのプロ意識や、動物の扱い方などを教えたつもりである。そこは一歩も譲れない。
                でも、なかなか前には進めなかった。

                「私自身が変わった」のは、つい先日の出来事からである。
                谷元が他の看護師と、大型犬の保定をしていた。検査が終わり、台から犬を降ろすとき、谷元の持ち方が甘かった。犬がバランスを立て直すため、下げていた首を一気に上げた。それが谷元の鼻を直撃したのである。

                鼻血が大量に出た。
                私はしばらく、彼女の鼻を圧迫止血した。
                「大丈夫?」
                「はい」
                その時の彼女の表情には、動揺の色が全くなかった。ただ、前を見据えている。
                「私は鼻血が出やすいんです」

                そのとき、私は気がついたのだ。おとなしかった彼女は、1年の期間を経て、立派なプロになっている。私は何か谷元が「据わった」瞬間を見たような気がした。

                それ以来、私の心の中で、谷元を見る目が少し変わった。
                彼女自身が急に変化したわけではないので、あいかわらず未熟な面も目にするが、見る側のほうに変化が起こったのである。

                若い人の成長が遅いと嘆くのは簡単であるが、いつまでも未熟であるとレッテルを貼っているのは自分ではないか。見えないところで育っていることを、もっとわかってやればよかった・・。


                ・・ひとつだけ言わせてもらえば、動物病院にきて「夢が叶った」というのは、まちがいだ。真の動物看護士になるのは、まだまだ先である。理想を高く持って、日々精進せよ!




                げきちん
                | スタッフ | 06:06 | comments(7) | trackbacks(0) | - | - |
                スタッフの紹介4
                0
                  名前:三浦(みうら)
                  飼っている動物:愛犬の蘭とちょび助
                  好きな食べ物:ワタリガニ、ピザ、パスタ
                  一番好きな時間:しゃべりなので飼い主さんと笑い話してるとき、大好きなアーティストのコンサートに行っているとき
                  モットー:いつも笑顔
                  将来の夢:技術を身につけスキルアップし、飼い主さん動物たちに安心を与えられるナースになる
                  私にとっての「かない動物病院」:幼いときからの夢の叶った場所
                  思い出に残っているできごと:初めて飼い主さんに名前で呼んでもらったときは本当にうれしかったです


                  三浦に関する「はりねずみ通信」の記事
                  2012.8.28 ほかで働けない!
                  2012.5.31 白衣の天使

                  体は小さいし、決して器用ではない。
                  でも、動物や人間が好きで、真っ正直な性格である。
                  昨年当院に入った看護師の谷元は、実習で来たとき三浦からこんなことを言われたそうだ。
                  「ここで働いたら、ほかでは働けないよ」
                  三浦は大学を卒業してすぐうちに入ったのに、その自信はどこからくるのだろう。
                  でも、職場を愛することは成長への第一歩である。
                  当院へ来て3年目。
                  あせらず、少しずつステップアップしてね。

                  | スタッフ | 06:20 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
                  スタッフの紹介3
                  0
                    名前:福嶋(ふくしま)
                    飼っている動物:ラン(ミニチュア・ダックスフント)、幸(チワワ)、きなこ(猫)、よもぎ(猫)
                    好きな食べ物:お肉、お寿司、パスタ、ロールキャベツ
                    一番好きな時間:買い物をしている時
                    モットー:毎日楽しく
                    将来の夢:大きな家で動物たちと賑やかに過ごす
                    私にとっての「かない動物病院」:
                    一度にたくさんの大好きな動物たちと出会える場所
                    そしてたくさんの素敵なスタッフに出会えた場所
                    思い出に残った出来事:
                    骨折したしらさぎが入院して、元気になって猫舎を飛び回っていたこと


                    福嶋は愛犬美容学校出身である。
                    動物医療に関しては、当院に入ってから独力で学んだのだが、どうも特別な才能があるようだ。「動物や人間の波長にぴたりと合わせる才能」と言えばいいのかもしれない。
                    動物の保定をしているとき、その動物がどんなふうに「持ってもらいたい」かがわかるので、動物が嫌がらない。おそらく本人は意識していないが、瞬時にそれを判断しているようだ。
                    手術の助手をしていると、何も言葉をかけていないのに、次にどう来るかが「見える」。
                    だから無言で手術を続けても最後まですんなり終わってしまう。
                    私は天才的な才能だと思っているが、それを伝えても、本人は「そんなもんですか」という顔をする。まあ、知らなくてもいいけど。

                    ところが家に帰れば、お母さんに、
                    「あんたは手伝いをしない」
                    と、しょっちゅう叱られているようである。

                    どういう巡り合わせかわからないが、ぴったりはまる職業に出会えたものだ。
                    そういう意味で、強運の持ち主でもある。

                    福嶋に関するはりねずみ通信の記事
                    2013.5.2 適性
                    2009.12.24 椎間板ヘルニア




                    | スタッフ | 06:24 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
                    スタッフの紹介2
                    0
                       今日はチーフ看護師の長谷川

                      名前:長谷川(はせがわ)
                      飼っている動物:三毛猫ペケちゃん
                      好きな食べ物:お寿司、イチゴ、チョコレート
                      一番好きな時間:土曜日午後のペケとのお昼寝
                      モットー(座右の銘):怒る犬猫ともいつかは仲良くなれるはず!
                      将来の夢:広い庭つき一戸建てで、ラブラドールとスタンダードプードルを飼って、めざましテレビの「きょうのわんこ」に出ること
                      私にとっての「かない動物病院」:
                      何でも語れる仲間がいる所
                      動物のかわいさだけでなく奥の深さを教えてくれたところ
                      長く勤めても、次々に新しい経験やスキルアップできるチャンスを与えてくれる所
                      思い出に残ったできごと:金井先生の手作りピザがめちゃめちゃおいしかった

                      長谷川に関するはりねずみ通信の記事
                      2009.9.24 早い決断
                      2010.1.29 集中
                      2010.3.2 休暇の過ごし方


                      長谷川は当院勤務9年目である。
                      看護師のチーフを務めているが、いつも穏やかで、偉そうなことは一切言わない。
                      他の看護師や獣医師からも信頼されているのは、そういうところだろう。

                      腹腔鏡手術のカメラ係をすると、彼女の才能がわかる。
                      いつも落ちついて緩やかに動いてくれるので、術者のストレスが少ないのである。
                      カメラが素早く動いてしまうと、乗り物酔いのようになってしまうから。

                      私は困ったことがあると、いつでも長谷川を探す癖があるので、それを改めなければと思っている。でも、つい「あれ、どうだっけ?」と訊いてしまう。

                      どんな動物にも、いつでも優しいのもいいところ。
                      でも、これだけ毎日動物と接しているのに、休日にキャットカフェに行くのは、やりすぎじゃないかな。




                      | スタッフ | 06:35 | comments(5) | trackbacks(0) | - | - |